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しっかり書かない書けないライフログ

0807


おお… 取り壊しされてた…。
お盆くらいに撮り行こうとしてたのに。

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昨日から体調悪すぎて、夏風邪・蓄膿症のダブルパンチで、声も出ないし、久しぶり体ダルすぎ…。

0806


6月下旬から続いたライブ撮影
ワイバンからの昨日のスカム。

平成最後と言われる僕の夏が終わった気がする。

今年は珍しくセミの鳴き声もウザくない。
いろんなことに夢中で あまり気にならないのだろう。

0805


撮影以外で1人でライブ行くの超久しぶりで緊張した。
行き慣れたライブハウスなのにw

ただキューブリックのスタッフさんって本当にみんな優しくて、ライブハウスに入ってしまえば、無駄に感じてた緊張なんてどうでも良くなった。

AYAMO来るしパンパンに埋まるかと思ってたんだけどな…。
それでもライブは楽しかった。

ライブ中にAYAMOと2回握手出来た。
最前で観てたからだろうけど。

サークルに行っては定位置に戻る。
これが余裕で出来たから。

0.9秒は ああいう感じで演るのね。
なんか気が抜けたw
悪い意味じゃなく面白かったよ。



0805

最先端の照明があるハコに行くとISOの設定をミスってしまう。
瞬時に切り替えないと…。

個人的に一眼レフの何たらモードみたいな機能や切り替えは要らないから、全て設定を保存出来るモードにしてほしいw

土曜日の撮影白トビ三昧だった。
反省点多過ぎる。

0804


知り合いから誘われたイベントに行ってきたけど 恥骨格好良かったなー。
パンクを聴き始めた頃のような気持ちを思い出した。
撮れる環境じゃなかったのが残念だった。

0803

面倒なおっさんだな…。

誰が何を撮ろうが
誰がプロと名乗ろうが
誰がどれだけのギャラを貰おうが
別にいいじゃない。

自分の評価を気にするのはわかるけど、そんな暇があるのなら 野良猫でも探して真剣に撮影してた方がいいと思うんだよ、俺はw

もうね、本当に面倒なおっさんだわ…。



0803


今日撮影に行ったとこ鬼照明だった。
最新物はマジですごいね。
目が回りそうだったし、白トビしまくった…。

「 暴 力 」
こういうの好きだわー!
また撮る機会があればいいな。

0801

振り返りもしなかった奴
上から目線で偉そうにしてた奴

そんな奴等の態度が少し変わってきた。
本当にそういうのってわかりやすい。

でも、んなこと、どうでもいい。
付き合いも今まで通りでいい。

ただ、邪魔はしないでほしい。

0801

株式会社井筒屋は、本日2018年(平成30年)7月31日(火)、黒崎店を来年2019年(平成31年)5月31日(金)、コレットを来年2019年(平成31年)2月28日(木)、山口井筒屋宇部店を2019年(平成30年)12月31日(月)で営業終了することを発表した。

井筒屋は、将来的に収益の改善が見込めない店舗・事業の構造改革を行うことにより、限られた経営資源を旗艦店に集中し、これまで以上にご満足いただける品揃え・サービスをお客様に提供することで、将来にわたる安定的な収益基盤の確立と、財務体質の健全化を達成するべきであるとの認識に至り、黒崎店、コレット宇部店の3店舗の営業終了をするとしている。


井筒屋、コレットと黒崎店など3店舗閉鎖を発表 | 【みんマイ】みんなのマイリビングは北九州エリアの住宅情報満載

昔 小倉に住んでたし、夜な夜な遊んでた頃もあったから思い出は沢山あるけど、今の小倉って特別に行く予定や用事が無いんだよね…。

コレットも好きなブランドが全く入ってなかったし。

0801


↑マジで格好良かったわー!

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人それぞれというのを前置きして…。

世で売れてる物・売れてる人には必ず理由がある。
気付かないだけで支持されている理由が絶対にあるわけ。

ヒロトの名言(ある意味、迷言)に「売れているものが良いものなら世界一うまいラーメンはカップラーメンになっちゃうよ」というものがある。
俺は甲本ヒロトが大好きなのだが、これを否定的な名言だと受け取らなきゃいけないのであれば、大嫌いな名言になっちまう。

理由は単純で、世界一うまいラーメンがカップラーメンでもいいじゃないか!と思うし、カップラーメンが世界一好きな人だって居ると思うので。

ここからは ちょい理由があり 詳しく書けないのだが、アマとプロカメラマンの線引きなんて、金を貰ってるか貰ってないかの差しかないと思う。

白トビしてようが金を貰って大活躍しているカメラマンも沢山いる。
だからって俺は そのカメラマンにディスを吐いたりしない。
そこまでのぼりつめる苦労が 少なからずあっただろうし、白トビが悪い事だと思ってないからだ。

そりゃ、カメラマンとして見れば「うわ、とびまくってんじゃん!」となるかもしれないが、プロカメラマンだけに写真を見せるわけではない。
ライブ写真一つにしても、好んで目にするのは大半がファンの方だと思う。
現像後のジャッジをくだせるのは、アーティスト(バンド)・そのライブ会場にいた人・そのアーティストのファンだと思ってる。
そこからの評価・信用信頼を得られるのであれば、白トビなんて大したことじゃない。
むしろ 白トビが そのカメラマンのアジなのかもしれないし。

そもそもな話、プロの評価を気にして撮るなんて あくまでも俺は面白くない。
だからって、プロに認められるのが目標で撮ってる人を否定するのもどうかと思うし、むしろ素晴らしい挑戦だと尊敬する。

結局何が言いたいかって…
同じカメラを使っても、出来上がりは様々で、個性も感性も一枚に対する思い入れも人それぞれ。
人の評価に流されて写真の楽しさを忘れるのはどうなの?と昨夜思ったのだ。

僕は僕なので!僕は売れてるライブカメラマンの足元にも まだまだ及ばないので、そんなライブカメラマンの写真を見ながら 憧れもあるし 俺ならこう撮りたい!とかも考えるし、素直に格好いいと思える一枚はいつまでも素直に受け止めたいし そこからいろいろ学びたい。

写真だけじゃなく音楽も人間関係も、否定から入る見方だけは絶対にしたくない。
好き嫌いは当然だけど、嫌いばかりを口に出してもスッキリするのは大半が自分だけ、そもそも嫌いで同意を得ようとあまり思わない性格なので…。

ハングリー精神は大切だけど、あくまでもバンドマンがいるから 俺は撮影に入れるわけで、そのバンドマンを巻き込むくらい常に牙をむき出しにして 撮影に挑むようなことは絶対しない。

しかし、人それぞれのやり方があるのは当然なので肯定も否定もしない。

ただ、何があろうとバンドマンはメイン!
バンドマンの意見を取り入れながらも、その中で自分らしさをどう出すか!
それが僕の永遠の課題だと思ってる。

世界一売れているラーメンがカップラーメンだとして そのカップラーメンを大切に食べているような人に 僕のライブ写真を広い心で、広い心で、広い心で、見てほしいw